Aug 06, 2009

引越しした正面の水漏れ

今年結婚した私は夫と賃貸アパートを探して住み始めました。 1ヶ月経過したくらいで急に押入れに圧倒されていて、どうしても上から漏れているようでした。すぐに上の居住者さんのところに行って、ロサンゼルスでのアクセス数までの数日かかりました。最終的に、住民さんのクローゼット付近に無水物のようなものは全くなく、間にある配水管の老朽化による漏水でした。このような場合、管理人さん不在の賃貸マンションです、突然の対処に困るので、居住者だけが使用する用具と漏水対策の商品を置いてくれているアパートがあってもいいと思います。押入れにあった布団も濡れで処理されて大変でした。
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 【ビジネスワイヤ】グローバルデータセンターサービスを展開するエクイニクスは、電子証拠開示手続き管理や複雑な法務事項に関するクラウドベースの文書リポジトリ主要プロバイダー、米カタリスト・リポジトリ・システム(以下カタリスト)が、TY2東京IBXデータセンター内のPlatform Equinixに参画したと発表した。カタリストはこの拡張により、増大する東京およびアジア太平洋地域全体の法律顧問の顧客に対し、高レベルのパフォーマンスと最適化されたサービスを提供できる。<BIZW>
 【編注】この記事はビジネスワイヤ提供。原文はwww.businesswire.comへ。 

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 日本銀行は12日の金融政策決定会合で、2011年度の実質国内総生産(GDP)成長率の見通しを、4月時点の0・6%から0・4%に下方修正した。

 東日本大震災が、企業の生産活動や個人消費に与えた影響が当初の想定より大きかったためだ。

 12年度の成長率は、2・9%の見通しを据え置いた。物価に関しては、11、12年度の消費者物価指数(生鮮食品を除く)の見通しもプラス0・7%で維持した。

 足元の景気判断については「わが国の経済は、震災による供給面の制約が和らぐ中で、持ち直している」として2か月連続で引き上げた。

 当面の金融政策については、実質的なゼロ金利政策を続けることを政策委員9人の全員一致で決めた。

 日立建機 <6305> が続落。中国の油圧シャベル需要の鈍化で、同社の4〜5月の油圧ショベル売上高が約2割減少、6月も3割強の減少と一部で伝えられたことが売り材料となった。

 中国の金融引き締めに伴い、同国内での工事に遅れが出ている模様で、その影響から建機の販売台数が落ち込んでいるようだ。コマツ <6301> 、加藤製作所 <6390> などには連想売り。(編集担当:山田一)

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メルセデスベンツやBMWと並ぶプレミアムブランドに成長を遂げたアウディ。同社が、北米での現地生産に乗り出す可能性が出てきた。

これは11日、『オートモーティブニュース』が報じたもの。同メディアの取材に応じたアウディのルパート・シュタートラーCEOは、「我々は近い将来、米国で現地生産を始めるつもりだ。残された問題は、その時期だけ」と話したという。

現地に工場を構える計画は、米国での新車販売が好調なのが理由。2010年は、過去最高の10万1629台を売り上げており、アウディは2015年までに、年間販売台数が15万台超のレベルへ達すると予測する。

すでにアウディの属するフォルクスワーゲングループは、北米での現地生産に着手。しかし、これとは別にアウディは独自に北米での生産拠点を設けるもよう。将来的には、エンジンやトランスミッションの工場も建設する構想があると見られる。

ルパート・シュタートラーCEOは、「3年以内に結論を出す」と同メディアに語っている。

《レスポンス 森脇稔》

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アウディ 特別編集


 日銀は12日の金融政策決定会合で、4月にまとめた中長期的な日本経済の見通しを示す「経済・物価情勢の展望」(展望リポート)を改定した。東日本大震災の発生に伴い、春先以降の国内景気が想定以上に落ち込んだことを踏まえ、2011年度の経済成長率予想を従来の0.6%から0.4%に下方修正した。
 12年度の成長率予想は2.9%、11年度の消費者物価指数(生鮮食品除く)予想はプラス0.7%とし、ともに変更しなかった。
 金融政策は、政策金利を年0〜0.1%に据え置くとともに、国債、社債などの金融資産を買い入れる基金も10兆円の規模を維持し、現行の包括緩和を継続することを全員一致で決めた。
 一方、国内景気は震災で寸断されたサプライチェーン(部品供給網)の復旧が急ピッチで進む中、自動車を中心に回復への動きが広がりつつある。このため、現状の景気判断を従来の「生産面を中心に下押し圧力が続いているが、持ち直しの動きもみられる」から「供給面の制約が和らぐ中で、持ち直している」に、2カ月連続で引き上げた。 

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