Jan 23, 2011
会計事務所に勤務する友人と昼食
給料が入ったので久々に会計事務所に勤務する友人と昼食をしてきました。キュートなパスタ店でパスタが2つ、それ以外の飲み物、サラダ、デザート付きランチセットを食べてきました。友人が会計事務所の近くに美味しい店があると前から話から気になっていたでしょう。徐々に店に行く嬉しかったです。料理はどれも美味しくて大満足。また行きたいです。新しい事務所を設置し、企業のニーズにも、今の場所よりももう少し良い賃貸事務所の経営再建を図り、これらのニーズを満たすには、これからしようとする事業、また現在している事業の見直しから始める必要があります。良い賃貸事務所のようなものを見つけるには、まず持って、自分の行う事業が、どのような対象かどうかを確認することが最も重要です。これは、立地条件、経済条件が変わってくるからです。
フィギュアスケートの4大陸選手権は第3日の19日、台北で女子ショートプログラム(SP)があり、全日本選手権を制した安藤美姫(トヨタ自動車)が今季自己ベストの66.58点をマークし首位に立った。大会連覇を狙う浅田真央(中京大)は63.41点で2位につけた。昨季同大会2位の鈴木明子(邦和スポーツランド)は57.64点で6位。フリーは20日。
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男子は19日夜のフリーに、SP首位の高橋大輔(関大大学院)、同3位の羽生結弦(宮城・東北高)、同6位の小塚崇彦(トヨタ自動車)が出場する。【毎日jp編集部】
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オールスター・ウィークエンド初日の現地18日、1年目のルーキーチームと2年目のソフォモアチームの対抗戦、ルーキーチャレンジが行われ、サクラメント・キングスのダマーカス・カズンズが33得点、14リバウンドと奮闘し、ルーキーチームが148対140で2年連続の勝利。MVPには、22アシストを記録したワシントン・ウィザーズのジョン・ウォールが輝いた。
勝利を飾ったルーキーチームは、カズンズとウォールのケンタッキー大コンビがチームをけん引。終盤は接戦となったが、最後にソフォモアを突き放して勝利を決めた。ドラフト全体1位指名ルーキーのウォールは、2007年にクリス・ポール(ホーネッツ)が記録したルーキーチャレンジの最多アシスト記録(17本)を大きく上回るアシストパスを配給し、アクロバティックなダンクシュートなどを演出した。なお、ウォールは試合序盤は自ら得点を奪いにいき、12得点をマークしている。
ダンクシュート製造機のブレイク・グリフィン(クリッパーズ)は、終盤はベンチに下がり14得点。大勢の子供たちから“ブレイクを出せ!”との大合唱が起こったが、翌19日にはダンクコンテスト、20日には本番のオールスターゲームを控えているため体力を温存した。
一方のソフォモアチームは、オールスター開催地のロサンゼルス出身で故障欠場したタイリーク・エバンス(キングス)の代役として出場したジェームス・ハーデン(サンダー)がチーム最多の30得点、デュワン・ブレアー(スパーズ)が28得点、15リバウンドをマークしている。(STATS-AP)
現地24日のトレード期限を目前に控え、シーズンを通じて去就に注目が集まっているデンバー・ナゲッツのメロことカーメロ・アンソニーの“メロドラマ”も最終章に突入したと見られている。そのメロがオールスター・ウィークエンド初日の現地18日に、ヒートアップする自身のトレード報道について言及した。
メロは「この全ての状況に混乱している。できれば今すぐにでも終わらせたい。何らかもっといい条件が出て、ナゲッツに“さあ、カタをつけよう”と言ってもらえたらどんなにいいか」と、一連の去就問題に憔悴している様子をうかがわせた。
最近では、ナゲッツとネッツは今回で3度目となるトレード交渉を行う予定で、ネッツオーナーのミカエル・プロコロフ氏がオールスター・ウィークエンドの今週末にもメロとの直接面談を望んでいると報じられてる。
これについてメロは寝耳に水とコメント。「もしその人物と会ったとしても、正直何を話していいか分からないよ」と語り、プロコロフ氏と会う予定はないと断言した。しかしながら、「ここ(ロサンゼルス)を去る前に、何か動きがあることを強く望んでいる。正式なオファーを前にして相手側と会談する機会が得られればいいと思っている」と、早期決着を望んでいることを明言した。(STATS-AP)
現地16日には勝率でリーグ最下位に沈むクリーブランド・キャバリアーズに屈辱的な敗戦を喫した2年連続リーグ王者のロサンゼルス・レイカーズ。様々なトレードの憶測が飛び交う中、ミッチ・カプチャックGMは18日、トレード期限の24日までに何らかの動きがあるとは思えないとし、トレードの可能性について否定している。
ファンの間では、レイカーズがデンバー・ナゲッツのスター選手であるカーメロ・アンソニーの獲得や、今季成績不振にあえいでいるフォワードのロン・アーテストの放出に関心を示しているという噂が流れたが、カプチャックGMは「その可能性は低いと思う」と噂を否定している。
しかしながら、「(オールスター・ウィークエンドで)ここロサンゼルスにリーグのGMたちが一堂に会するのだから、色々な話は出るだろう。私は、“トレードの可能性は低い”という自分の発言を支持する。でも、特にこの時期に、絶対にトレードのチャンスはないと断言できるGMはいないよ」と語っている。
レイカーズはリーグ最弱のキャブスに敗れ3連敗を喫したものの、オールスターブレイクまでの前半戦は38勝19敗でウェスタン3位というまずまずの成績。パシフィックディビジョンでは2位のフェニックス・サンズに9.5ゲーム差を付けて首位を独走している。(STATS-AP)
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