Apr 28, 2010
外壁塗装の良い業者にお願いしよう
外壁塗装の良い業者を要求せずに、すぐにダメになってしまう。過去にこのような間違いをしたことを考えると、偶然に営業に来たような業者に頼むことは危険である。価格的に安いというのは、やはり裏がある。外壁塗装は、一般家電製品よりもお金のために、より慎重にされなくてはいけないのではないか。チラシなど、よく見ると、建売家の安全に目が奪われがちだが、やはり理想的な住宅を目指すならやっぱり注文住宅ですよね。建売と自分の意思が反映されるのは限られてしまうのだが、注文住宅なら建築士さんとの相性応じて、医師は想像以上に反映される可能性が高くなります。一生に何度も建てられるわけではないので、、建売に妥協するのは勿体無いです。
恵比寿公園近くに5月27日、カフェ&ジューススタンドバー「marugo deli Ebisu(マルゴデリ恵比寿)」(渋谷区恵比寿西1、TEL 03-6427-8580)がオープンした。経営はグリーンデビジョン(恵比寿南2)。(シブヤ経済新聞)
【画像】 外観の様子
オリジナルファッションブランド「GOWEST」の展開、オーガニックやヘンプ素材など「環境に優しい」グッズを提案するショップ「juzu」の経営などを手掛けるイエローデビジョン(同)。「食にも興味があった」ことや、「juzu」に隣接する同所が空いたことから出店を決意した。
マルゴデリは岡山を拠点に飲食業や自然食料品を手掛ける「TheMARKET」(岡山県岡山市)が岡山市で10年以上営業を続けている店で、アパレルの仕事を通じ同店のオーナーと知り合い、今回同店を出店するにあたりプロデュースを依頼。出店に当たり、グリーンデビジョンを新たに設立した。
店舗面積は約10坪で、席数は3人用のテーブル1卓のほか、最大10人が利用できるベンチを用意。隣接するアパレルショップ「juzu」と「続いているように」仕上げたという同店は、廃材を使い、壁面には「ヘンプ」を練り込んだ。カウンターはブルーを基調にしたタイルで仕上げ、周辺にはフルーツもディスプレー。店舗の照明は全てLEDを使う。
オーガニックのものを積極的に取り入れる同店。現在はバナナやキウイのほか、農園「wacca Farm」(岡山県瀬戸内市)のズッキーニやキャベツ、ニンジン、マヨネーズなどの調味料を使っている。岡山の店舗のメニューをベースに、同店オリジナルのドリンクなども提供する。
コーヒーは、グアテマラ「エルピラール」やニカラグア「エルリモンシーヨ農園」などスペシャルティコーヒーをオリジナルブレンドした豆を使う。エスプレッソ(ダブル350円)、カフェラテ(ショート=350円、レギュラー=400円)ほか。ジュースは、バナナやグレープフルーツ、キャロットなどのほか、季節限定のパイナップル(以上各400円)、同店オリジナルの「アサイースムージー」「ハニーレモンジンジャー」(500円)などをそろえる。
サンドイッチは「バジルチキンサンド」(430円)や「ズッキーニとシーチキン」(380円)、「ニンジンのピーナッツみそ和えサンド」(250円)、「マルイチベーグル」(港区)のベーグルを使った「クリームチーズとブルーベリーサンド」(380円)などを用意。「オーガニックバナナのマフィン」(300円)など自家製マフィンや「GRANOLA CUP」(2種、550円)などもそろえる。客単価は1,000円ほど。
手作りの「生アーモンドバター」(630円)や有機栽培ミカン100%の「みかんジャム」(750円)、カシューナッツやレーズンなどすべて有機のものを使った「トレイルミックス」(200グラム=500円、500グラム=1,150円)など、TheMARKETが展開する「COTAN」(岡山市)で扱う商品のほか、コーヒー豆「マルゴのコーヒー」(200グラム、1,350円)、オリジナルタンブラー「bodum TRAVEL MUG」(小=1,300円、大=1,500円)なども販売する。
オープン後は30〜40代を中心に、近隣で働くショップ店員や外国人、ベビーカーで来店する主婦(夫)などが来店。休日は代官山や恵比寿に訪れる20代の若者の来店が増えるという。「体に入れるものなので、安心していただけるものを提供し続けたい。すべてオーガニックは難しいが、そうしたスタイルをアピールできれば」と橋本さん。
営業時間は9時〜21時。
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marugo deli Ebisu
東日本大震災の復興イベントや飲食店複合施設の開業など、地域を盛り上げる人びとの活動に関する話題が相次いだ札幌経済新聞の今年上半期PV(ページビュー)ランキングは、「東北地方太平洋沖地震に対する節電−北海道電力からの供給は十分」が1位だった。ランキングは今年1月1日から6月30日までに配信したヘッドラインニュースのPVを集計したもの。(札幌経済新聞)
上位には、北海道エネルギーの道内ガソリン給油制限に関する記事(2位)や東日本大震災への募金活動ボランティアの記事(7位)など、震災への対応についての関心が高まる中、ハンバーガーとパンケーキ店「ラナ」(3位)、「こわもて店長」のスイーツバー(4位)、ドーナツとベーグル「フワ モチ カフェ」(8位)などスイーツに関する話題も注目を集めた。
上位10位のランキングは以下の通り。(カッコ内は掲載日)
1. 東北地方太平洋沖地震に対する節電−北海道電力からの供給は十分(3/14)
2. 北海道エネルギーが道内ガソリンスタンドで給油制限−東日本大震災で(3/16)
3. 札幌・円山にハンバーガー&パンケーキ「ラナ」−道産素材をメーンに(4/12)
4. 札幌・ススキノにスイーツバー「メルティー」−こわもて店長とのギャップも(1/24)
5. 札幌・円山に小規模複合商業施設「円山インディゴ」−「街の駅」テーマに(4/27)
6. 札幌・中心部に「工藤珈琲事務所」−「探偵物語」の世界観を再現(1/25)
7. 札幌市が街頭募金ボランティア募集−東日本巨大地震への義援金で(3/15)
8. 新札幌にドーナツ・ベーグルカフェ「フワ モチ カフェ」−ミル貸し出しも(2/25)
9. 「札幌駅前地下歩行空間」開通迫る−地域創作活動・商業活性化見込む(3/11)
10. 札幌・幌平橋近くにラーメン「嬉楽」−「あっさりクリーミー」白湯スープ売りに(2/28)
6年間の事業期間を経て開通した「札幌駅地下歩行空間」の記事(9位)は、開通前日に発生した震災の影響でオープニングセレモニーが中止となったが、札幌市内で落ち着きも見始められるころにはさまざまなイベントも開催されるようになり、にぎわいをみせるスポットとなった。5位に輝いた飲食店複合施設の「円山インディゴ」やアルタ閉館後に新たなテナントが出店し運営を始めたファッションビル「IKEUCHI GATE & IKEUCHI ZONE」、すすきのに7月1日にオープンした屋台村「すすきの横丁」など札幌の新たなランドマークや観光スポットなど地域活性化につながる動きが見え始めている。
ラーメン店「嬉楽」(10位)や「まるこう」(12位)など、みそラーメンを代表する札幌の「ラーメン文化」への注目や、俳優・松田優作が出演した「探偵物語」に登場する「工藤探偵事務所」を再現した「工藤珈琲事務所」の記事(6位)、現役アイドルやアイドルを目指す女性がスタッフを務める「札幌アイドルカフェ」の記事(13位)など、個性的なコンセプトを持った店も話題を集めた。
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