Aug 17, 2009
引越しした正面の水漏れ
今年結婚した私は夫と賃貸アパートを探して住み始めました。 1ヶ月経過したくらいで急に押入れに圧倒されていて、どうしても上から漏れているようでした。すぐに上の居住者さんのところに行って、ロサンゼルスでのアクセス数までの数日かかりました。最終的に、住民さんのクローゼット付近に無水物のようなものは全くなく、間にある配水管の老朽化による漏水でした。このような場合、管理人さん不在の賃貸マンションです、突然の対処に困るので、居住者だけが使用する用具と漏水対策の商品を置いてくれているアパートがあってもいいと思います。押入れにあった布団も濡れで処理されて大変でした。毎日のみ続けていても飽きずにおいしい水を飲み続けることができる賞のサーバーは、本当に良いことですね。非常に味が良く、クセもなく、品質も良い、非常に飲みやすい感じの水なので、ウォーターサーバーは、まるで飽きが来ないですね。非常に良いサービスなので、ウォーターサーバーは、気に入っています。
◇第1回は県内4校、島根から2校
第1回高校生の神楽甲子園 ひろしま安芸高田(同実行委主催)が30日午前11時から、安芸高田市美土里町の神楽門前湯治村神楽ドームで開かれる。
各地の特徴的な高校生神楽が一堂に会し、日ごろの研究や錬磨の成果を披露し合うことで交流を深め、郷土芸能の保存伝承を図ろうとの狙い。実行委は出演高校と安芸高田市、神楽門前湯治村の3者で、全国の高校に呼びかけ、毎年開く。
出演と題目は島根県立浜田商業高校「岩戸」▽同浜田水産高校「恵比須」▽県立加計高校芸北分校「大蛇」▽広島新庄高校「天慶記・将門」▽県立千代田高校「土蜘蛛」▽県立吉田高校「塵倫」。
このほか鳥取県立日野高校、岡山県立高梁城南高校、七尾学園・益田東高校(島根県)、県立西城紫水高校の4校が趣旨に賛同し、来年からの出演を目指している。
1回目は優劣を付けず、全出演団体に浜田一義・安芸高田市長奨励賞を贈る。入場料は運営協力金として一般500円(高校生以下無料)で、定員1000人。【小原勝】
7月6日朝刊
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庄原市西本町1、庄原幼稚園(須沢洋子園長)の年長児15人が5日、庄原署を訪れ、交通安全七夕祭りを開いた。
34回目を迎える恒例行事。園児たちは高さ約3メートルの笹に「どうろではあそびません」「じてんしゃの2人のりはしません」など、交通事故防止の心構えを書いた短冊をつるし、〓木晶章署長、藤本重夫・庄原地区交通安全協会長にプレゼント。全員で交通事故防止の誓いを述べた。七夕飾りは7日まで署玄関に立て、交通事故防止を呼びかける。【小原勝】
7月6日朝刊
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広島市は5日、8月6日に読み上げる平和宣言に盛り込む被爆体験談を選定する委員会の第1回会合を、7日に非公開で開催すると発表した。選定委員10人も発表した。
委員会は2回開催予定で、今年の平和宣言に必要なメッセージなどを議論し、宣言に盛り込む被爆体験談を決める。体験談は被爆者73人から応募があった。【寺岡俊】
委員は以下の通り。
松井一実市長(委員長)▽被爆体験証言者、池田精子さん▽坪井直・日本被団協代表委員▽前田耕一郎・原爆資料館長▽岩川和行・国立広島原爆死没者追悼平和祈念館長▽碓井静照・核戦争防止国際医師会議日本支部長▽「命かがやいて−被爆セーラー服のなみだ−」著者、大西知子さん▽被爆70年事業「ヒロシマ・プロジェクト」爆心地復元映像製作委員会代表、田辺雅章さん▽秋山光智・NHK広島放送局放送部長▽江種則貴・中国新聞論説委員
7月6日朝刊
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◇エスパルス戦へも招待
県は、サッカーJ1・サンフレッチェ広島のコーチングスタッフによる「親子ふれあいサッカー教室+サンフレッチェ観戦招待」の参加者を募集している。県とファミリーマートが、子育て支援など9分野の連携協定を結んだのを記念したイベントで、参加無料。
サッカー教室は、安佐南区の広島ビッグアーチで30日午後3時半から。終了後、清水エスパルス戦を観戦できる。
対象は小学1〜4年生と保護者の2人1組で計50組。毎日新聞の読者から10組を抽選で招待。往復はがきに住所、氏名、年齢、学年、電話番号、媒体名(毎日新聞)を記入し、県広報課「親子ふれあいサッカー教室+サンフレッチェ観戦招待係」まで。8日消印有効で、当選は発送で代える。問い合わせは、県広報課(082・513・2373)。【星大樹】
7月6日朝刊
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