Jun 19, 2009
webデザイナーの勉強をしています
今年に入って、ITのホームページ制作、webデザイナーの勉強をしたくて、学校に半年行って処理した人のHPの作成することができます。若い人に混じっていくのが大変だったが、努力すればできることです。 60歳になったのですが、頭のボケ防止になるカラゴ思います。自分の会社のページを作成するか副業で希望があればHPを作りたいです。 webデザイナーまで誇りに言えないのですが専門的な勉強をしました。私の子供は今高校生ですが、将来の夢というか将来したいことはWeb制作に関わる仕事をしたいとします。もちろん、今では、ますます仕事は増えるものと考えて、今後の仕事を困難することもないといいと思いますが、さすがにWeb制作をできるのか不安です。今では一般の高校なのに、大学はIT関連を目指しています。
20世紀初め、アジアの一国にすぎなかった日本を世界の舞台に飛躍させたのは日露戦争だ。 いかなる理由であれ、ヨーロッパの大国を相手に東洋の小国が勝ったのだから、世界の列強は日本という国を過去とは違う目で見るしかなかった。 日露戦争当時、日本海軍がロシアのバルチック艦隊を韓日海峡で撃滅させた対馬海戦は、世界4大海戦の一つに挙げられる。
しかし対馬海戦は日本海軍にとって非常に有利な条件で行われた。 戦闘が始まる前から勝敗が決まっていたともいえる。 ロシアのバルチック艦隊は地球の反対側を出発し、3万キロを超える大航海をしてから戦闘に入った。 人が石炭を運んで燃料としていた当時の戦艦が、なんと9カ月間の航海をしていたのだ。 ボクシング選手に例えると、マラソンを完走した後にリングに上がる格好だ。 とうてい‘本来のコンディション’で戦闘に臨むことはできなかった。 一方、日本海軍としては熱心に訓練しながら敵の動向を見ていればよかった。 これほど有利な条件があるだろか。
決戦の場所も日本本土から近かった。 日本海軍には大きな利点だった。 日本海軍は大型戦艦から魚雷艇にいたるまで、すべての艦艇を計画的に投入できた。 ロシア艦隊は昼には性能が優れた日本海軍の艦砲にやられた。 夜には小型魚雷艇と駆逐艦の魚雷攻撃に苦しんだ。 決戦の場所が‘前庭’の日本海軍としては敗れるはずがない戦争だったのだろう。
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先進国の国民の懐事情が極度に悪化し、中国消費市場が世界企業の新しい「決戦場」に浮上した。 中国消費市場の規模は単に中国の人口だけで論じることはできない。 中国は非常に高い貯蓄率と健全な財政状態を持つ国だ。 「国民が借金から返済しなければならない」先進消費市場とは潜在力からして違う。
世界企業の激戦場の中国消費市場で、韓国企業はチョコパイから文化コンテンツにいたるまで多方面にわたり目覚ましい成果を出している。 中国人の観光需要も韓国企業の収益に寄与している。
韓国企業が中国消費市場で優れた成果を出せるのは、韓国と中国が地理的に、また文化的に隣接した国という点にある。 対馬海戦の日本海軍が享受した利点と似ている。 距離が近いだけでなく、消費者の習慣や価値観を理解できるという点で、地球の反対側にあるライバルに比べて優位に立てるのだ。 にもかかわらず韓国企業の株価が地球の反対側にあるライバルの株価よりむしろ安く取引されている。 おかしいと感じているのは私だけではないはずだ。
キム・ドヒョン・サムスン証券プレミアム相談1センター長
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国連人口基金(UNFPA)は26日、全世界の人口が10月末に70億人を突破するとの見通しを明らかにした。中国国営通信社の新華社は同発表を受け、「計画出産により、中国は現時点で人口を4億人圧縮した。全世界の人口が70億人を突破する日を、5年間遅らせたことになる」などとする解説記事を発表した。
中国政府が2010年に実施した第6回人口総調査によると、中国大陸の人口は13億4000千万人に達した。中国人民大学社会・人口学院の〓振武学院長によると、計画出産を実施していなければ中国の人口は17億人を超えていたと考えられる。世界の人口は毎年約7800万人の割合で増加しており、中国の計画出産は世界人口が70億人を突破する日を5年間遅らせたことになるという。(〓は「羽」の下に「隹」)
記事は、「中国は世界で最も人口が多い国であり、中国の人口問題は世界から注目されてきた」と紹介。「1970年代に実施した計画出産政策で、中国の人口の速すぎる増加は抑制された。人口増加が資源や環境にもたらす圧力を軽減され、社会の進歩と民生の改善を促進した」、「改革開放以来、中国の経済成長は他国より早いが、人口増加率は世界平均より小さい」などと主張した。
記事は、人口に関連する中国の問題点として◆人としてのレベルが依然として低い◆男児の出生が女児より異常に多い◆高齢化が加速していく――などの問題点を指摘した。(編集担当:如月隼人)
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