Sep 14, 2009
海外旅行保険の重要性について
海外旅行保険の保険は何でも入っていれば安心だが、ほとんど使用することもないので勿体無いと思っている人も多いかもしれません。私の知り合いにも海外旅行保険をかけずに旅行に行く人がいます。しかし、私たち夫婦は、過去に2回、海外で入院したことがあります。滞在期間が長いこともあるが、海外旅行保険をかけて、本当に良かったと思っています。会員制リゾートクラブは、入会金と年会費を支払えば、ホテルやリゾートマンション、貸し別荘を安く利用することができるシステムです。会員制リゾートクラブのメリットは、入会金と年会費を支払う代わりに、価格が通常よりも安くしたり、予約やすくなったり、などがあります。しかし、利用しないと損になってしまいます。
●全部で10種類以上のアイコンを用意
セガから2011年秋に発売が予定されているPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフト『セブンスドラゴン2020』の公式サイトで、Twitter用公式アイコン第1弾の配信がスタートした。
第1回目の配信では、キャラクターデザイン担当の三輪士郎氏によるキャライラストや、ゲーム中に登場するかわいい“ちびキャラ”など、全部で10種類以上のアイコンを用意。今後も続々と配信予定となっている。
また、同作のプロデューサーを務める小玉理恵子氏のTwitterが公開中。最新情報を随時伝えていく。ちなみに、いまのうちにフォローしておくといいことがあるかも……とのことだ。
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●『アルティメット マーヴル VS. カプコン3』などが早くもプレイアブルで出展
今年も“コミコン”の夏がやってきました! ご存じの通りComic‐Con International 2011(愛称、コミコン)は、毎年7月下旬にアメリカ・サンディエゴで開催される消費者向けの一大イベント。その歴史は40年以上を誇り、その名にあるように、“コミック”の展示をベースとしつつも、映画、アニメ、テレビドラマ、フィギュア、トイ、アパレルなど……キャラクターを中心としたコンテンツのお披露目の場となっている。コミコンの開催とともに夏の訪れを感じるという北米のファンも多いのではないだろうか。
そして、ここ数年とくに大きな盛り上がりを見せているのがゲーム関連で、任天堂やソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)、マイクロソフトといった3大ハードメーカーを始め、大手ゲーム会社が軒並みブースを出展し、最新作を披露。E3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)ではクローズドスペースでの出展のみだったタイトルがコミコンでは気軽に触れることができたり……と、ゲームファンにとっても見逃せないイベントとなっている。また、例年クリエイターらによるパネルディスカッションが多数実施され、新情報が公開されたりするなど、見どころも多い。今年のスケジュール表を観る限りでは、『ストリートファイター X 鉄拳』や『ギアーズ オブ ウォー 3』など、数多くのパネルが予定されている。
さて、コミコン 2011自体の開催は2011年7月21日〜24日の4日間になるわけだが、その前日にあたる7月20日に開催されたのが、“Preview Night”、いわゆる前夜祭だ。こちらは、4日間の通しチケットを購入した人のみが参加できるもので、前夜にいち早く開催内容を見ることができる。“Preview Night”とは言いながら、実際は本開催と内容的には何ら変わることはなく、会場には「コミコンを待ち切れない!」というファンが集結。コミコン開幕! の熱気に満ち溢れていた。ひとたび会場に足を踏み入れてみると、今年もゲームメーカーは充実。出展しているメーカーを列挙するだけでも、さきほど挙げたハードメーカー、任天堂、SCE、マイクロソフトに加え、カプコン、スクウェア・エニックス、KONAMI、バンダイナムコゲームス、アクティビジョン、エレクトロニック・アーツ、ユービーアイソフト、THQ、ワーナー・ホームビデオ、NCソフトなどが出展していた。
ゲームメーカーの中でも、充実ぶりが際立つのがカプコン。発表されたばかりの『アルティメット マーヴル VS. カプコン3』(→こちら)がプレイアブルで初お披露目されたほか、『ストリートファイター X(クロス) 鉄拳』や『ドラゴンズ ドグマ』、『バイオハザード・オペレーション ラクーンシティ』、『アスラズ ラース』など話題作が軒並み遊ぶことができた。ユニークだったのが、『アスラズ ラース』の“怒り”をモチーフにしたコンテストで、電話ボックスを思わせるブースの中で“怒り”を表現するための大声を張り上げ、計測がマックスの10を超える11を記録すると、“アスラズヘアー”と呼ばれる特製かつらがプレゼントされるというもの。来場者にとっては、大声を張り上げてストレス解消ができるわ、ノベルティーグッズがもらえるわで、大好評だった。
また、ゲーム関連の出展が目立っていたのがスクウェア・エニックス。例年コミコンでは物販が中心となる同社だが、今年はプレイアブルスペースが充実。『ファイナルファンタジーXIII-2』や『Deus Ex(デウスエクス)』などが出展。また、海外ではスクウェア・エニックスが販売を担当するディープシルバーの『DEAD ISLAND(デッドアイランド)』もプレイアブルで出展されていた。
というわけで、ファミ通.comでは、コミコン 2011の模様をつぶさにリポートする予定なので、お楽しみに!
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