Nov 02, 2009

アンチエイジングに命を出すために努力しています。

私がアンチエイジングや生活のチュクウロドゥェオです。一日中その事だけといっても過言ではありません。朝は、手作りの野菜ジュースで開始されます。やはり体の中で整えるのは、外部からの栄養より重要だと思うからです。また、週4日ジムで運動し、汗をかくようにしています。ジムに行かない日は半身浴で汗をかきます。睡眠も重要なのはわかっていますが、これだけは今後の課題です。後、いくつか補足します。食事だけではとれないことを補足に補足するように注意してください。今では、酵素にはまっています。アンチエイジングには酵素が一番大切だと思うからです。化粧品にも気を配っているが、食品ほど気にしません。これからも頑張ります。
シミ、そばかすに悩んでいたので、フォトフェイシャルを体験しました。目に光が入らないようにカバーの黒い部分に反応する光を顔全体に適用されます。汚れが一時的に濃くなりましたが、その後1週間程度で元々あったシミが薄くなっていたことに驚きました。三、四回の場合目に効果があるということで、通おさせていただきます。フォトフェイシャルをすることで、顔の手入れをきちんとするようになったのも良かったと思います。
 感動的な歌詞が多くの人の心をつかみ、大ヒットした植村花菜さんの歌「トイレの神様」。福知山市寺町の久昌寺(森泰健住職)の東司(トイレ)には、ほんとうに「トイレの神様」が祭られ、人々を見守っている。

 久昌寺の「神様」は、女神ではなく、全身を火炎で覆われ、忿怒(ふんぬ)の相をした烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)という仏像。どんな所にも出かけ、人々を下半身の病気から守ると言われている。
 
 古代インド神話では、元の名をアグニと呼ばれた炎の神で、この世の一切のよごれを焼き尽くす功徳を持っているとされる。このため、トイレの守護神として広く祭られるようになったという。
 
 同寺は、昭和57年(1982)に東司を新築した時、人々を下半身の病気から守り、下の世話をやかせずに人生を全うできると信仰されている、この神様を祭ることにした。
 
 身の丈45センチで、柘植(ツゲ)の木の寄木造り。たくさんの寺院から依頼を受け、本尊仏を制作している京仏師の海老名峰彰さんが、丹精込めて彫り上げたうちの一体だという。
 
 トイレに貼るとご利益があるといわれる守護符も置いていて、奉納金300円をそばの賽銭箱に納めれば受けられる。
 
 森住職は「明王とは神様の意味で、歌ではやったトイレの神様は実在します。興味のある人は、どうぞ自由に拝観してください」と話している。
 
 拝観時間は、午前6時から午後5時まで。

 22日午後3時10分ごろ、横浜市青葉区田奈町の田園都市線「田奈駅」で、人身事故が発生。長津田駅―あざみ野駅間で一時運転を見合わせていた。

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 和歌山県田辺市たきない町、新庄総合公園で、自生するクロバイ(ハイノキ科)が白い花を咲かせ始めた。新緑との対比が来園者を楽しませている。

 敷地内に点在している。少なくとも100本以上はあるという。外周を通る遊歩道からは、すぐ近くで見られる。

 公園管理事務所によると、咲き始めは例年より1週間ほど遅い。「樹形がきれいなのが特徴。今月末まで楽しめる」と話している。

 和歌山県すさみ町の町長・町議選(定数10)は終盤に入った。現職と新顔2人が立候補した町長選では、同じ周参見地区を地盤とする新顔で前町議の岩田勉候補(61)と現職の橋本明彦候補(51)が激しく競り合っている。町議選とともに24日投票、即日開票される。

 岩田候補は告示後2日間、街宣車で巡回しながら街頭演説を6カ所で行い、21日には周参見地区を歩いて支持を訴えた。「演説をじっくり聞いてくれ、感触はいい」と陣営は手応えを口にする。

 演説では「透明で、公正、公平な行政運営」を強調。防災対策として基金創設、高齢者福祉として交通手段の確保や有償ボランティア制度の導入、地域活性化として移住促進や漁業振興を挙げる。

 23日は街宣車で町内全域を回るほか、周参見地区を歩いて最後の訴えをする。

 橋本候補は街宣車のほか自転車も積極的に使い、くまなく回っている。選挙期間中に個人演説会を8回計画。街頭演説は毎日十数回実施し、地域医療や防災対策の充実、過疎対策、産業振興など7項目の政策を訴えている。

 「町民の夢や期待を政策にして実現させるのが政治家の仕事。徹底して政策を訴える」と橋本候補。陣営は「感触は日に日に良くなっている。自転車で行くのを待ってくれる人が増えた」と話す。

 23日は街宣車で町を一巡し周参見地区を徒歩で回る。

 新顔で写真店経営の日下忠昭候補(54)は、主に自転車を使って町内を回り、支持を求めている。

 計画していた「1日20カ所で街頭演説」はほぼ実行。「しっかり話を聞いてくれたり、『頑張って』と声を掛けてくれたりする方もいる。感触はいい」と話す。

 訴えでは「すさみを桜のまちにする」と強調。職員採用試験の透明性を高めることなども公約に掲げている。

 23日は中心街で演説を繰り返す。

 一方、現職8人と新顔5人が立候補した町議選は混戦状態。街宣車を止めて街頭演説をする光景があちらこちらで見られ、各陣営とも票の掘り起こしや票固めに躍起だ。



 選挙人名簿登録者数(18日現在)は4252人(男1973、女2279)。

 20、21日の2日間の期日前投票者数は588人(前回483人)。

 東日本大震災を受けて、和歌山県は21日、3期に分けて点検などの作業を行う県内の防災・減災対策の計画を発表した。マグニチュード8・6を前提とした現在の被害想定を基に避難場所や避難路の点検から着手し、総合的に県内の防災対策を見直す。

 仁坂吉伸知事が発表した。計画では、6月末までに実施する緊急点検と予算措置を伴う中期対応、国が新たに策定する被害想定に合わせた長期対応の3段階に分けて対策を進める。

 緊急点検では、県と連携して市町村が指定避難所や避難路を点検。適切な避難場所を5月末までに指定し、住民に周知する。耐震診断や耐震改修、家具固定のための補助制度の周知も図る。大規模小売店など集客施設には県が落下物対策の確認や改善の指導をする。

 また、海岸沿いなどに設置されている水門の閉鎖に必要な時間を県が調査して、津波の到達時間と照らし合わせた対策を策定するほか、警報サイレンの周知、備蓄品の点検、ヘリコプターの離着陸場の把握なども行う。

 これらの点検で見つかった課題点に対し、対策を本年度中に決める。防災行政無線の基地局の見直しや避難訓練の実施、避難路の整備、耐震診断・改修の実施などの事業を本年度から来年度にかけて取り組む。

 東南海・南海地震や東海地震について、国が規模や被害想定を見直した場合は、それに応じて県も被害想定を見直し対策を立てる。

 また、これらの対策に対して助言を受けるため、専門家による会議を5月中に発足させる。「人と防災未来センター」(神戸市)の河田恵昭センター長や京都大学防災研究所の牧紀男准教授らをメンバーに、科学的な見地から助言してもらう。

 仁坂知事は「和歌山では近い将来、地震が来ると言われている。住民、行政ともに災害時に行動できるよう備えておくことが大切。皆さんと協力し備えをしていきたい」と話した。

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