Jun 24, 2010
会計事務所に勤務する友人と昼食
給料が入ったので久々に会計事務所に勤務する友人と昼食をしてきました。キュートなパスタ店でパスタが2つ、それ以外の飲み物、サラダ、デザート付きランチセットを食べてきました。友人が会計事務所の近くに美味しい店があると前から話から気になっていたでしょう。徐々に店に行く嬉しかったです。料理はどれも美味しくて大満足。また行きたいです。賃貸事務所に勤務したことある。ただのレンタルオフィスですが、店頭のようなものではなく、一般家庭の生活のような平凡なアパートである。急いでオフィスが必要になったので、そのような状況になったが、アパートの賃貸事務所には無理があると言わざるを得ない。勤務して大変なもありますが、お客様にアパートの住所を言うのも変なのがいるからだ。その点一般店舗などの賃貸事務所は、そんな不便なく、顧客との関係も良好に構築するのではないか。
メルセデス・ベンツ日本のニコラス・スピークス社長は10日、都内で会見し、12月に開催される第42回東京モーターショーに出展することを明らかにした。ベンツ日本は、リーマンショックに端を発した世界的な不況を受けて、2009年開催の前回ショーへの参加を見送った経緯がある。
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会見でスピークス社長は「三菱ふそうとともにダイムラーグループとして出展する」と述べ、それぞれのブランドのモデルを「隣接したブースに展示する」ことも明らかにした。三菱ふそうも前回のショーに参加していなかった。
スピークス社長は「日本は今後も重要な市場で、引き続き投資していく」とし、今年6車種以上の新型車を投入するのを始め、セールスやサービス向けのトレーニングセンターを大阪市に、またカフェなど併設した車両展示施設を東京・六本木に設置する計画を明らかにした。
《レスポンス 小松哲也》
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メルセデスベンツ 特別編集
三菱ふそうトラック・バス 特別編集
関西経済連合会の下妻博会長(住友金属工業会長)は10日午後、関西財界セミナーが開かれている国立京都国際会館(京都市)で会見し、任期が満了する5月に退任し、後任に関西電力の森詳介会長を起用する考えを明らかにした。森会長も引き続いて会見し、抱負を述べた。
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10日の東京外国為替市場の円相場は、午後5時現在、1ドル=82円61〜64銭で、前日の午後5時時点と比べ20銭の円安・ドル高になった。
日本の12月の経常黒字は前年比30.5%増加、日本経済の下振れリスクは弱まっている。輸出も徐々に回復に向かい、企業利益も増加、国内外の需要もさらに安定する見込みだという。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。
三菱UFJ証券の鹿野達史シニアエコノミストは2月8日、日本の12月経常収支の大幅な増加は、日本経済の下振れリスクが弱まっていることを表しているとの見方を明らかにした。
鹿野氏は「日本の輸出は明らかに回復に向かっている。経済の生産活動もすでに底を打ったため、企業収益も上昇に向かうと考えられる。また、これに伴い、一般家庭の収入も増加するため、国内外の需要は今後さらに安定していく」と述べた。
鹿野氏は同時に、円が再び高騰すれば、下振れリスクにつながると指摘。しかしながら、現在、米国を含む多くの国の収益率が増加しており、日本円が大幅な上昇を見せるとは考えにくいとしている。(編集担当:米原裕子)
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【ワシントン=岡田章裕】米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長は9日の下院予算委員会で証言し、最近の米長期金利の上昇について、「懸念していない。主に米景気に対する楽観的な見方が増えていることの反映だ」との見方を示した。
FRBは昨年11月に6000億ドルの国債を買い入れる大規模な金融緩和策を導入し、長期金利の引き下げによる景気刺激を狙ったが、金利は逆に上昇している。バーナンキ議長は、「米債券市場は極めて正常で、流動性が十分に機能している。追加緩和策が市場に特別な問題を引き起こしているとは思わない」と述べた。
[東京 10日 ロイター] 与謝野馨経済財政担当相は10日午後の会見で、米格付け会社ムーディーズが、税と社会保障の一体改革が立法化できない場合や解散に追い込まれる場合、格付けにマイナスの影響があると指摘した点について「名のある格付け会社がある種のアラート(警鐘)を出している(ということを)頭に入れて政策を進めないといけない」と強調した。
税と社会保障の一体改革が「予算委員会で真正面で取り上げられたのは大変意義深い」とし、「消費税を含む税制改革の必要性は一部を除いて相当認識が共通化、深まっている」と指摘。「ただそれぞれの党の政治的立場が微妙にからんでおり、そう単純な話でない」と述べた。
政府与党と社民党が普天間移設問題経費や法人税引き下げなど政策の柱に関わる修正を協議していることについては「国会の中のきわめて政治的な動きで発言する立場にない」と述べるに留めた。
(ロイターニュース 竹本能文記者)
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