Sep 14, 2010
会計事務所に勤務する友人と昼食
給料が入ったので久々に会計事務所に勤務する友人と昼食をしてきました。キュートなパスタ店でパスタが2つ、それ以外の飲み物、サラダ、デザート付きランチセットを食べてきました。友人が会計事務所の近くに美味しい店があると前から話から気になっていたでしょう。徐々に店に行く嬉しかったです。料理はどれも美味しくて大満足。また行きたいです。賃貸オフィスは賃貸アパートや賃貸マンションなど、さまざまな条件に基づいて使用料というものが定められています。特に、都心のオフィス街で駅からとても近いの利便性の良い賃貸事務所の場合ですかなりの使用料となっています。最近、銀座の雑居ビルでは、よく空き店舗を見ることができます。やはり銀座は家賃が高いのでなかなか決まらないことです。
横浜写真アーカイブ協議会(横浜市中区相生町3)は2月8日、ヨコハマ創造都市センター(中区本町6)でシンポジウム「よみがえる昭和 港・まち・くらし〜横浜の記憶を写真で残すためのシンポジウム」を開催する。(ヨコハマ経済新聞)
シンポジウムでは、地域の写真を蓄積・分類・公開することで記憶を記録する大切さや面白さや、住民参加型のデジタルアーカイブで市民の記憶や記録を共有していくことの意義や価値について、専門家や実践者らがディスカッションする。
基調対談として、元神奈川新聞社写真部長で長年横浜港・船舶などを撮り続けてきた写真家の五十嵐英壽さんと、地域の歴史を記録する写真アーカイブサイト「みんなでつくる横濱写真アルバム」を運営する「横浜写真アーカイブ協議会」の和田昌樹さんが「記録されないものは記憶されない」をテーマに対談する。
パネルディスカッションでは、横浜在住の作家の山崎洋子さん、天神山貞昌院(港南区)副住職の亀野哲也さん、写真を専門とするNPO法人「ザ・ダークルームインターナショナル」理事長の近藤宏光さん、図書館や学術情報の専門家で「アカデミック・リソース・ガイド」代表の岡本真さんがパネリストとして参加し、地域型のデジタルアーカイブの将来像などについて話し合う。
また、東海大学文学部広報メディア学科教授で北仲スクール講師の水島久光さんが「アーカイブを地域につなぐ」と題して、地域のデジタルアーカイブ活動を紹介するほか、「みんなでつくる横濱写真アルバム」に保存されている写真の紹介なども行う。
主催する横浜写真アーカイブ協議会は、市民が撮影した横浜の写真を電子化し、地域の歴史を記録する参加型写真アーカイブサイト「みんなでつくる横濱写真アルバム」を運営する任意団体。2009年に横浜開港150周年事業の一環として「写真アルバム」のWEBサイトを開設し、これまでに市民や企業が投稿した約6,000枚の写真を公開している。
開催時間は18時00分〜20時20分(開場17時30分)。参加費は無料。問い合せは横浜写真アーカイブ協議会事務局(TEL 045-664-9009)まで。
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大分県で6日競われた第60回記念別府大分毎日マラソン(毎日新聞社など主催)で、旭化成の瀬戸口賢一郎選手(30)=鹿屋市出身=が、2時間15分1秒の記録で9位に入賞し、健闘した。
鹿児島実時代に都大路を経験。昨年暮れの都大路を制した後輩たちの活躍を見て、「後輩たちに負けないように自分も頑張らないと」とレースに臨んだという。前半は「流れに乗ろう」とトップ集団を形成。だが、25キロ手前から「疲れが足に来て、しっかり走れなくなった」と失速した。
昨年のびわ湖毎日マラソンで出した2時間11分44秒の自己ベストに大きく遅れたが、後半は持ち前の粘りで入賞。「スタミナが足りなかった。次のレースでは2時間10分を切りたい」と気持ちを切り替えていた。【古田健治】
2月7日朝刊
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元総務官僚の伊藤祐一郎知事は、国の制度設計から地方行財政まで県庁で右に出る者はおらず、堅実な行政マンのイメージが強い。でも時折、ちゃめっ気を見せてくれ、親近感を覚える。
昨年10月。奄美で秋季キャンプをするプロ野球・横浜の球団社長が表敬に訪れた。元野球少年の伊藤知事は横浜のジャンパーと帽子を身につけ記念撮影。王貞治氏からもらったバットを持ち出し素振りまで披露。「ブンッ!」と鋭い音が響き野球談議に花が咲いた。
4日の定例会見でもちゃめっ気ある返事を期待して、新幹線全線開業に向けお隣の知事が大阪で吉本新喜劇に出演したことに触れ「PR活動の予定は」と質問。知事は「これまでの継続で十分」と素っ気なかった。
伊藤知事と吉本新喜劇ではギャップが大きすぎ、聞き方がまずかったかなと少し思ったが、でも、あのちゃめっ気を全線開業に向けたPRでもどこかで生かしてほしいとも思う。【福岡静哉】
2月7日朝刊
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